サービス紹介

トップ > サービス紹介 > 社会保険労務士顧問
  • 経営支援型人事制度構築
  • 就業規則作成支援
  • 社会保険労務士顧問
  • 助成金申請支援
  • 行政提出書類の作成・提出
  • 労務相談事例紹介

掲載記事紹介

労務事情【従業員の扶養家族にかかわる社会保険】 掲載

2015/06/15
〈チェックテスト〉
従業員の扶養家族にかかわる社会保険
・被扶養者の範囲,被扶養者の収入要件等
・被扶養者が働き始めたときの手続き,年齢要件
・事実婚,離婚における扶養の取扱い
・扶養家族のマイナンバーの確認 など

産労総合研究所【賃金事情】掲載

2014/12/01
産労総合研究所【賃金事情】12月号掲載
女性社員の社会保険の実務

TV出演

人事・労務の専門家として、高年齢者の雇用がどう変化していくのか、企業対応はどうなるのか等を1時間にわたり、生放送でお届けしました。

お客様の声

採用情報

無料個別相談会

期間限定無料個別相談会実施中

現在、期間限定で無料個別相談会を実施しております。定数に限りがありますので、お早めにご予約下さい。

[詳細・ご予約はこちら]

韓国から日本に進出してくる会社様へ

韓国から日本に進出してくる会社様へ

韓国から日本に進出し、社員を雇う場合など、会社が行うことはたくさんあります。お手続きから運用まで徹底的にサポート致します!

[詳細はこちら]

株式会社ユニプラグド

社会保険労務士顧問

顧問契約により、コストを減らして会社利益の最大化を目指しましょう

年金、雇用保険などに関する法律改正が相次ぎ、事業主が担うべき社会保険、労働保険事務は複雑化する一方です。
この労務管理に時間と労力、つまりは換算コストをかけるよりも、アウトソーシングし、社会保険労務士と顧問契約を締結することで本来の業務に専念することができるようになります。

また、制度が複雑になり見落としがちな『届出や受給申請』を専門家に託すことで『手続き漏れ』がなくなり、『知らなかった』ために生ずる損失を回避し、従業員の皆さんにも『安心』して存分に働いてもらうことができます。 行政機関等に提出する書類等について、社会保険労務士に委託する事と、ご自分で届出するのとでは、大きな違いがあります。

社会保険労務士は、国家資格を持って業務を行っているので、行政に対して信頼が厚く、様々な添付書類を省略して届出することができるのです。
例えば、雇用保険の離職証明書を提出する際の「出勤簿」や「賃金台帳」「労働者名簿」などの添付書類は社会保険労務士が確認し、確認印を捺印することによって省略が可能となります。
また、届出の際に大切な帳簿類を外部に持ち出さずにすみますので、紛失などの危険性も少なくなります。
また、お困りのときは何度でもご納得いただくまでご相談いただけます。

当事務所だけの顧問契約サービス

社会保険労務士は、「何をやっているんだかわからない」「税理士より必要性がないよね」という話をよく聞きます。 そのような不安を軽減、払拭させる意味でも、当事務所においては、他の事務所にはない提案・アドバイスをさせていただき、多大な信頼をいただいております。

金山(当事務所 所長)のポリシー

人の問題に精通していても、経営の視点から人事・労務問題に踏み込める社会保険労務士は、現在のところ数少なく感じます。
逆に法的アドバイスができる人事コンサルタントも数少ないと感じております。
会社の経営とは人・物・金・情報があって成り立っています。
私は、その経営の視点から「人」へ視点を落とし込むことで始めて、会社の本質を見抜き、適切なアドバイスができると考えております。
MBAスキルを生かした人事コンサルティングサービスという高付加価値サービスを提供し、クライアント(会社と社員)の発展を目指していきます。

顧問契約に関するサービスの一例

悩みを抱えないで、ぜひ一度ご相談ください。(初回のご相談は無料になります。)
社会保険労務士金山経営労務事務所 顧問契約の「見えるメリット」
  1. 行政への書類作成、提出、申請手続き代行
  2. 月次訪問(金額により内容が異なります。
  3. 労務相談対応(電話・メール・FAX等):無制限
  4. 就業規則、助成金割引価格適用
  5. 当事務所主催セミナー無料
  6. 他士業ご紹介(税理士・会計士・弁護士・中小企業診断士・行政書士等)
  7. 助成金情報発信、他有益情報発信
  8. Special顧問への移行(経営相談:営業効率UP,経費削減等)
    *相談顧問の「見えるメリット」は、もちろん全て適用!
    *+αで経営相談(Special顧問)にも応じます。
料金表はこちら

複雑な手続きにかかるコストを減らして会社利益を最大にできます

要は、会社利益を最大にするための本業に時間を使え、効率的な経営ができる・・ということです。 時間のかかる労働・社会保険に関する書類作成に追われている間にいつの間にか、経営がおろそかになります。そこで思い切って社会保険労務士(社労士)に委託することによって、本業に専念することができ、利益向上を目指すことができるのです。

労働社会保険手続きの代行では、健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など、各種保険関連の手続き業務を代行します。また、休業補償、出産手当金、傷病手当金、あるいは給付金や 助成金等の請求業務、労働者名簿や就業規則等の書類作成も行います。
会社の雑務の大幅な削減が実現できるのです。

主な社会保険労務士への委託メリット
◆メリット1
労働・社会保険の煩雑な事務手続きから開放され、経営に専念できる。
◆メリット2
委託することで事務員を配属する必要がなくなり、人件費の節減となる。
◆メリット3
法令改正や各種助成金・補助金の情報が得られやすくなる。
◆メリット4
それぞれの事業所毎に適切なアドバイスが受けられる。
◆メリット5
専門家委託による従業員の安心感、会社の社会的信用などに寄与する。
例えば、
●月給20万円の人(総務・人事専門担当)を 1年間雇ったと仮定して・・
●給与:240万円(月給20万円)
●賞与(2カ月分):40万円
●労災保険料:200,000×0.0045=900円×12=10,800円
●雇用保険料:200,000×0.009=1,800円×12=21,600円
●健康保険料:200,000×0.041=8,200円×12=98,400円
●厚生年金保険料:200,000×0.07498=14,996円×12=179,952円 (平成20年9月現在保険料率)
合計:約311万円 かかります。
ですが、社会保険労務士に委託すれば例えば月5万円の顧問料だったとしても、5万円×12ヶ月で60万円程しかかからず、200万円以上の削減に繋がります。(あくまで一例ですが)
この様に、専門家の目で書類作成やアドバイスを受けられた上で、大幅なコスト削減が実現できるため、結果として委託した方がお得なのです。
料金表はこちら